無表情歌词_無表情LRC歌词_演唱近藤晃央

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1、無表情歌词

無表情

近藤晃央

フルール

“悲しくはない”から“笑う”の?

“嬉しくはない”から“泣く”の?

“どちらでもない表情”を

「無」と呼んだのは誰なの?

「無表情」

作詞∶近藤晃央

作曲∶近藤晃央

歌∶近藤晃央

二択に迫られるのなら

「とりあえず」と笑ってみるよ

時が経てば経つほどに

泣きたくなるのは何でなの?

“笑い続ける悲しさ”と

“泣き続ける嬉しさ”が

存在しちゃった難問を

「無」という答えで解いたの?

笑う事もできない

泣く事もできない

何よりも悲しい

そんな事はわかってるよ

泣きそうなほど「悲しいけど」

泣かないよって強がるよ

その小さな抵抗力が

きっと僕には「嬉しいんだ」

両極端に目を奪われ

「心配ない」と思い込まれ

この不安や苛立を

無かったことにしておくよ

笑うとか、泣くとか、忙しすぎて

何だか疲れてしまったので

しばらくお休みを頂きたい。

逃げるのではなく戦っているのです。

葛藤も自問自答も足掻き

も存在を証明のリハ?

こう見えてもどう見られても

僕は今ここに「有」る

見上げたり見下さずに

左右に振り回されずに

ただそのままの視線を

「前」と呼んだのは誰なの?

“悲しくなった”から“泣く”よ

“嬉しくなった”から“笑う”よ

どちらでもない表情さえ

「前」と呼んでみてもいいの?

「前」と呼んでいていたいよ

lrc by vine

終わり

2、無表情LRC歌词

[ti:無表情]

[ar:近藤晃央]

[al:フルール]

[by:music_ya]

[00:00.53]“悲しくはない”から“笑う”の?

[00:03.99]“嬉しくはない”から“泣く”の?

[00:07.68]“どちらでもない表情”を

[00:11.33]「無」と呼んだのは誰なの?

[00:17.72]

[00:19.90]「無表情」

[00:22.90]作詞∶近藤晃央

[00:24.90]作曲∶近藤晃央

[00:26.90]歌∶近藤晃央

[00:29.90]

[00:31.90]二択に迫られるのなら

[00:35.27]「とりあえず」と笑ってみるよ

[00:38.94]時が経てば経つほどに

[00:42.77]泣きたくなるのは何でなの?

[00:46.32]“笑い続ける悲しさ”と

[00:50.02]“泣き続ける嬉しさ”が

[00:53.73]存在しちゃった難問を

[00:57.47]「無」という答えで解いたの?

[01:00.40]

[01:01.15]笑う事もできない

[01:04.97]泣く事もできない

[01:08.53]何よりも悲しい

[01:11.67]そんな事はわかってるよ

[01:15.40]

[01:16.12]泣きそうなほど「悲しいけど」

[01:19.54]泣かないよって強がるよ

[01:23.19]その小さな抵抗力が

[01:26.92]きっと僕には「嬉しいんだ」

[01:33.89]

[01:38.16]両極端に目を奪われ

[01:41.79]「心配ない」と思い込まれ

[01:45.45]この不安や苛立を

[01:49.14]無かったことにしておくよ

[01:53.45]

[02:07.82]笑うとか、泣くとか、忙しすぎて

[02:11.61]何だか疲れてしまったので

[02:15.09]しばらくお休みを頂きたい。

[02:18.74]逃げるのではなく戦っているのです。

[02:25.24]

[02:29.99]葛藤も自問自答も足掻き

[02:33.59]も存在を証明のリハ?

[02:37.28]こう見えてもどう見られても

[02:41.02]僕は今ここに「有」る

[02:44.85]

[02:45.63]見上げたり見下さずに

[02:48.89]左右に振り回されずに

[02:52.83]ただそのままの視線を

[02:56.38]「前」と呼んだのは誰なの?

[03:00.21]“悲しくなった”から“泣く”よ

[03:03.94]“嬉しくなった”から“笑う”よ

[03:07.75]どちらでもない表情さえ

[03:11.26]「前」と呼んでみてもいいの?

[03:14.20]

[03:14.81]「前」と呼んでいていたいよ

[03:18.95]

[03:20.95]lrc by vine

[03:35.95]終わり

[03:49.95]

3、近藤晃央歌手简介

暂无無表情演唱歌手 近藤晃央 简介

4、近藤晃央其他歌词

らへん歌词

らへん

近藤晃央

らへん

「らへん」

作詞∶近藤晃央

作曲∶近藤晃央

編曲∶亀田誠治

歌∶近藤晃央

ありふれた日常の中

僕のために居た僕だったけど

不思議だな今は自分を想えば想うほど

浮かんでくるのは君だったんだ

僕らしさは分からないまま

当て擦ってばかりいたけど

このままずっと守りたい

ものもあるんだって

教えてくれたのは君だったんだ

言葉じゃどこか足らない

言葉じゃどこか余計な

こんな気持ちを君に

伝えるにはどうしたらいい?

疲れたから会わないんじゃなくて

疲れたから会いたい

君にとってのそこ「らへん」

が僕になれますように

僕らしさは分からないまま

僕にしかないものを探してきたけど

気付けばここに自分らしさを見付けたんだよ

探していたのは君だったんだ

言葉じゃどこか足らない

言葉じゃどこか余計な

こんな気持ちを君に

伝えるにはどうしたらいい?

寂しいから会いたいんじゃなくて

会いたいから寂しい

君にとってのそこ「らへん」

が僕になれますように

小さな僕の世界からいつだって溢れてゆく

そのまま あのまま 見送っていたけど

少し胸より下らへん

痛むのがここらへん

幸せ 不安 呼ぶんだ でも 不安

幸せ 繋ぐんだ 幸せ 繋ぐんだ

「ありがとう」と言いたいよ

「愛してる」と言いたいよ

頭じゃない 胸の方から言葉溢れ出す

2つ それぞれが 交わり合って真ん中が 1つに

僕にとってのここ「らへん」に君が居てくれるように

言葉じゃどこか足らない

言葉じゃどこか余計な

こんな気持ちを君に

伝えるにはどうしたらいい?

疲れたから会わないんじゃなくて

疲れたから会いたい

君にとってのそこ「らへん」

が僕になれますように

僕にとってのここらへんに君が居てくれるように

lrc by vine (c)

終わり

運命共同体歌词

運命共同体

近藤晃央

ゆえん

同じ個体じゃなくたって

違いが幾つもあったって

その「違い」なくして この出逢いが、

ひとつになる事などなかった

「運命共同体」

作詞∶近藤晃央

作曲∶近藤晃央

編曲∶島田昌典

歌∶近藤晃央

想いを言葉にして伝えられない

もどかしさも伝えられたのなら

僕らが持つ「違い」は

「離れる理由」じゃなく

「一緒に居る理由」になるから

異なるものは見えたりするのに

同じものはいつも確かめ合って

違ってもいい。でも、一緒がいい。

だって僕ら運命共同体

ずっと 何度わかり合ったって

何度わかり合えなくたって

その度に君を知りたい もっと

同じ個体じゃなくたって

違いが幾つもあったって

その「違い」なくして この出逢いが、

ひとつになる事などなかった

「愛」の先に「君」が居たんじゃなくて

「君」の先に「愛」があった

違いと出逢い 互いを想い

それも自分と想えたんだ

だって僕ら運命共同体

君と違って良かった

個体なら見つめ合えなかった

「同じ」じゃなくて「一緒」

ずっと 何度わかり合ったって

何度わかり合えなくたって

その度に君を知りたい もっと

同じ個体じゃなくたって

違いが幾つもあったって

その「違い」なくして

この出逢いが、この想いが、

ひとつになる事などなかった

lrc by vine (c)

終わり

hitoshe歌词

hitoshe

近藤晃央

あい

「hitoshe」

作詞∶近藤晃央

作曲∶近藤晃央

編曲∶出羽良彰

歌∶近藤晃央

大切にできなかった以上に

大切だったことを知った

愛してくれたこと以上に

愛していたことに泣いていた

君は光 僕はそれに

照らされた明かり

暮れた あの陽に

照らされる月のように

傷つけてきた人と

守りたかった人は

どうしてか どうしてか 同じでした

君が見えない この眼と

君が見えた この眼は

どうしてか どうしてか 同じでした

何かを詰め込んでゆく端

何かが消えてゆく端

ずっとその真ん中に

消えることのない光

ひとり ひとり

いつの間にかそれは ふたり

触れたその頬に

もう涙が零れぬように

君の名を 呼ぶだけで

君の声を 聞くだけで

どうしてか どうしてか 幸せでした

抱きしめた温もりが

重なる鼓動の場所は

どうしてか どうしてか 同じでした

伝えてくれた言葉と

伝えたかった言葉は

ありがとう ありがとう 同じでした

愛しい 苦しい 結び、

嬉しい 哀しい 結び

眩しい 暗い 結び、

想い 想い 結び (同じでした)

想い 想い 結び

lrc by vine (c)

終わり

しるべ歌词

しるべ

近藤晃央

ゆえん

「しるべ」

作詞∶近藤晃央

作曲∶近藤晃央

編曲∶江口亮/出羽良彰

歌∶近藤晃央

何かを終わらせても、また扉が開くだけ

僕ら未完成のままでいて、完成体なのかな

ポジティブと楽観視の狭間で抱いた不安には

少しくらいの希望を乗せて、扉を開きたい

ぼやかした視界のフィルター

光だけはここに届いた

その姿はまだ見えないまま

この手で切り開け、今こそ未来だ

僕ら、信じ続けてまた強くなれるbeliever

強くなれたらきっとまた信じられるから

いつも「不安」と呼ばずに「道」と言えるといいな

それは残された難問じゃなく、明日への標だ

歩んできたこの道もあの頃の「未来」で

「怖がらないで」と何処からか聞こえた気がした

立ち止まった。迫るリミッター…。

僕等どこか生き急いでいた

心と姿を重ねたまま

この足で歩み出せ、今こそ未来だ

何も変わらないままで

いいわけじゃなくて

そうさ、歩みを「止めた」って

「やめる」ことはしないbeliever

痛みがくれたものを「糧」と言えるといいな

それが求めたもの違っても、明日への標だ

「きっと」なんて不確かな言葉に迷って

「きっと」なんて不確かな言葉に希望を抱いた

答えを見つけようとしても見当たらなくて

信じていたいこのカケラを答えにしたくて

僕ら、信じ続けてまた強くなれるbeliever

強くなれたらきっとまた信じられるから

いつも「不安」と呼ばずに「道」と言えるといいな

それは残された難問じゃなく、明日への標だ

何も変わらないままで

いいわけじゃなくて

そうさ、歩みを「止めた」って

「やめる」ことはしないbeliever

痛みがくれたものを「糧」と言えるといいな

それが求めたものと違っても

また終わりを迎えても

未完成がくれる 明日への標だ

lrc by vine (c)

終わり

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